【ナンパ音声+書き起し】渋谷でモデルスタイルの美女をナンパして連れ出し!!

こんにちは。MAXです!

 

春本番の陽気ですが、

皆様のナンパ活動の調子はいかがでしょうか?

 

私は足に豆ができるほど、

毎日のようにナンパしまくっています。

 

脱サラしてプロナンパ講師となり、

人生最高の春を絶賛謳歌中ってやつです。笑

 

 

今回は渋谷で水原希子似のスタイル抜群の美女を

ナンパしたときの書き起しと解説の記事です。

 

今回のナンパのポイントは

・会話を広げる=「現実」+「妄想(想像)」の会話をする

・媚びないナンパ=すり替え作業+ユーモアを交えながらのオファー

です。

 

音声は下の方に埋め込んでいますので、

併せて参考にしていただけると幸いです。

 

 

*****

 

 

GW前のとある平日の夕方。

いつものように渋谷でストリートナンパをしていると

ヤマダ電機近くの雑居ビルの前に立ち尽くして

なにやら真剣にスマホをいじっているモデル体系の美女を発見し

すぐさま声かけ!

 

水原希子

※イメージ

 

俺「こんにちは!」

女「(顔を上げ、怪しそうな目でこちらを見る)」

俺「大丈夫?笑

  凄い突っ立ってたけど。」

状況イジリ

 

女「へへへ。笑」

俺「(目の前のお店を指差しながら)店員さんかなーって思って。」

女「えー、いやいや。笑」

俺「オススメの商品ありますかーって

  聞こうとしちゃって。

  違う?笑」

女「(首を振りながら笑う)」

俺「何してんの?」

女「歩いてる。笑」

俺「今、止まってたよね?笑」

女「笑」

俺「何でウソついたの?」

Sのすり替え

距離感、立場決定を同時に行う言葉

何気ない一言だが、今後の立ち位置と、雰囲気を決定つける切り替えし

 

女「へへ。笑」

俺「止まってたよね?笑」

  絶対、絶対止まってたよね?笑

  俺、目おかしいのかな?

  ヤバいね。

  そろそろ老眼かもしんない。」

女「笑」

俺「いや、笑い過ぎだよ。笑

  そんな歳じゃないですよ、私。

  え、何してんの?

  (女の買い物袋を指差しながら)1年分の服買ったぐらいの感じだよね?」

共有スペース、持ち物イジリ

会話を広げる=「現実」+「妄想(想像)」の会話をする

 

女「そんな買ってない。笑」

俺「買ったか盗んだかだよね。笑

  (ジェスチャーを交えながら)ワーって入れたでしょ?

   分かんない、分かんない、分かんないって言って。笑」

女「引っ張ってきた。笑」

俺「引っ張ってきた?笑

  ノってきたね。

  服好きなの?」

女「はい。」

俺「お、いいねー。

  H&Mは行かなかったんすか?」

女「行ったんですけど、ほしいものがなくて。」

俺「何か狙ってるやつあったの?」

女「特には。暇だったから。」

俺「なるほど。

  暇つぶしね。

  分かる。

  ショッピング日和だからね。」

女「そうですね。笑」

俺「へー。

  いっつも服買ってそうだよね。」

女「そんなことない。笑」

俺「部屋が服であふれ返ってるでしょ?

  違う?」

女「それくらいほしい。」

俺「えー、ウソ?

  テレビ番組でさ、ゴミ部屋特集で出そうだよ。

  そろそろ。

  違う?

  俺が紹介するよ。テレビ局に。

  興味ない?」

女「興味ない。笑」

俺「でもデビューできるよ。テレビに。笑」

女「へへへ。笑」

俺「興味ないですか。笑

  僕もないです。

  今日は何もないの?」

女「(何かを考えている表情)」

俺「今、ウソつこうとしたでしょ?笑」

ターゲットの考えていることを想像して、指摘する

 

女「へへへ。笑」

俺「ははは。笑

  今、ウソつこうとしたでしょ?笑

  俺、分かるんだからね。」

女「へへへ。笑」

俺「俺、結構ちゃんと見てるんだから、人のこと。

  ははは。笑

  今日なに?休み?」

女「今日はバイトに行く前に、暇つぶし。」

俺「あ、そういうことね。

  学生?」

女「(頷く)」

俺「勉強してないでしょ?」

女「いや、まだ1年なんで。」

俺「いや、むしろさ、4限受けてないでしょ?」

女「今日は休み。」

俺「あ、休み?

  え、何?

  週5日とかじゃないの?

  4日?」

女「(頷く)」

俺「じゃあ、結構詰め込んでるんだね。4日の間に。

  絶対落とすよ。

  ちなみに俺の経験言おうか。

  俺1年のとき4単位しか取れなかった。」

受け身会話で言い合える関係に誘う(わざとツッコまれるような話題)

 

女「爆笑」

俺「絶望したぜ。」

女「え、卒業できたの?」

俺「そこから凄い頑張ってさ。

  俺田舎から出てきてるんだけど。」

女「あ、一緒。

  私も田舎。」

俺「あ、本当?

  どちらの田舎ですか?」

ターゲットからのプットを優先して会話する

ターゲットがプットしてきたら「自分が話したい事」は引っ込めて、

そちらを広げる

 

女「愛媛」

俺「あ、僕、九州なんですよ。

  近いね。

  ポンカンって呼ばれるでしょ?

  ポンカンって。笑」

女「ポンカン?」

俺「愛媛。

  ポンジュース。」

女「あー、そうですね。」

俺「そうそう。

  あのCMいいよね。」

女「へへへ。笑」

俺「西日本限定のね。

  (リズムをつけながら)ポーンジュースってやつでしょ?

  あれ見て育ちましたよ、僕。

  飲んだ事はないけど。

  そうそう。」

女「へへへ。笑」

地方の子は地元ネタを喜ぶ。

ここは積極的に話題を広げる。

ケンミンショーとかは地方ネタ拾うのにいいっすね。

 

俺「それで単位の話だけど、

  2年生のときに、

  4年間で卒業できないような単位だったら、

  もう戻ってこいって言われて。」

女「九州に?」

俺「うん、そうそうそう。

  親父がブチギレて。

  そっから必死でやったよ。

  フル単、フル単、最後一個落としたぐらいだった。

  尊敬したでしょ?」

女「(頷く)」

俺「たぶん尊敬するとこ間違ってるから。

  1年のとき4単位だから。笑

  全然尊敬できないから。笑」

女「そこだけ。笑」

言い合える関係構築成功

 

俺「そこだけだね。笑

  それじゃ単位の話でもしに、

  ちょっとその辺のエクセルシオールでもいきますか?

  暇つぶしに。」

オファーは線で。点にならないように

 

女「いや、いいです。笑」

最初のオファーは断られるもの。

そこを間に受けず楽しい会話を続ける。

オファー、オファーにならにように。

 

俺「あ、本当に?

  でもキャラメルマキアート好きでしょ?

  甘いものに目ないよね?

  あ、みかんのほうがいいか?」

女「みかん。笑」

俺「みかんのほうがいいでしょ?」

女「いや。笑」

俺「みかんはない。ごめん。

  ちなみにエクセルシオールの夏限定の

  みかんスムージー超美味いよ!オレンジスムージー。

  まだでてないと思うけど。

  オレンジスムージーと、あとコーヒスムージーみたいなのあんの。

  それクソ美味い。

  それを飲んでる、毎年夏ですよ。

  友達いないから一人で飲んでる。笑」

女「え?」

俺「友達いないから一人で飲んでる。」

女「寂しい。笑」

俺「毎年夏は。」

女「今、何してるんですか?」

興味のサイン

 

俺「あの、僕も実はあのー…

  何してるように見える?」

女「えー、歩いてる。笑」

模倣願望サイン

 

俺「止まってたじゃん?

  僕歩いてたじゃん?

  そしたらお姉さんがいて、

  あ、フォーエバーの店員だ!

  と思って。」

女「違う。笑」

俺「それ違った。」

女「店員は買わないです。笑」

俺「店員は買わないか。

  いやいや売るかもしれないじゃん。

 (買物袋を指しながら)これ手売りするかもしれないじゃん。

  そっか。

  じゃ、一瞬行こうか?」

女「へへへ。笑

  えー。」

俺「30分だけ行こうか?

  行って、話つまらなかったら、

  2分ぐらいで俺にコーヒーぶっかけて

  買物、109行ったらいいよ。

  俺も友達待ってるだけなんで。」

偽りの時間制限、逃げ道を用意する

連れ出し先に向かって促し、平行トーク開始

カフェまで、会話生成、テンション維持を行っていく

 

女「あ、そうなんですか。」

俺「あ、そんな僕暇そうでした?」

女「え?」

俺「そんな暇そうでした、僕?」

女「いやー、別に。」

俺「ははは。笑

  そっか出てきたばっかかー。

  楽しくてしょうがないでしょ?」

女「いやー。

  渋谷駅から出るのに必死。」

俺「あー。

  まだ分からないもんねー。

  出てきてまだ一ヶ月?」

女「(頷く)」

俺「え、大学この辺?」

女「神奈川。」

俺「あー、じゃあそうなんだ。

  ちょっと遊びにきたんだ。

  いいね。

  こっちのほうでバイトすればいいのに。」

女「バイトは神奈川なんですけど、

  研修でこっち。」

俺「研修?

  あー、バイトのね。

  楽しんで、東京。

  たぶんねー、もう一生ね、愛媛帰りたいと思わないよ。」

女「帰らない。」

俺「でしょ?」

女「嫌い。笑」

俺「こっち、一生?」

女「(頷く)」

俺「じゃ旦那さん見つけないとね。」

女「へへ。笑」

俺「へー。

  彼氏は捨ててきたんでしょ?」

女「いやー、連れてきました。笑」

俺「連れてきたんだー?

  うわー、やばいなー、恐いな。

  鬼嫁になりそうだな。」

女「(笑いながら首をふる)」

俺「なんない?

  あー気持ちいい。

  ゴールデンウィーク帰らないの?」

女「帰ります。」

俺「はやっ!

  もう帰るの?笑」

女「はい。笑」

俺「早くない?笑」

女「お金を貰いに。笑」

俺「あー、ね。

  旅費も貰えるやつね。笑」

女「うん。笑」

俺「学生の特権だよね。

  でもねー、あと4年もしたら、いとことかに、あの、小さい子ね。

  お年玉あげないといけないよ。

  自分が返す番だよ。」

女「返してますか?」

俺「泣く泣く返してるよ。

  震えながら一万円渡してるよ。」

女「かわいい?」

俺「いや、もう可愛いってか、

  22歳ぐらいだからね。

  大人だよ。笑」

女「笑」

俺「大分大人に渡してんだよ、俺。」

女「まだ貰ってる。」

俺「でもやっぱ凄い喜ぶから。」

女「ねー、何歳ですか?」

興味のサイン

 

俺「僕、何歳ぐらいに見えます?」

女「(俺の顔を覗きこんで)

  35…?」

俺「え?」

マジで驚いたヤツです。笑

 

女「35。」

俺「お前失礼だな!笑

  いきなり!凄い。」

女「いや、なんかー。笑」

俺「いきなり、凄い。笑」

女「いや、なんかー。笑」

俺「ははは。笑」

女「何かめっちゃ若く言って

  めっちゃ老けてるパターンだったら。笑」

俺「俺、48だよ!」

女「(目を丸くしてこちらを見る)」

俺「ウソだよ。笑

  素直すぎだよ。笑

  48のわけねーだろ!」

女「ははは。笑」

俺「ますますショックだよ。笑」

女「笑」

俺「上かよ!

  みたいな。笑」

女「それより下いくと思っていた。笑」

俺「なるほどね。

  35じゃないですよ。

  子供3人いないっすよ。

  いないよ。」

女「子供3人?」

俺「いないよ!」

女「笑」

店の前に到着

 

俺「あ、空いてる。

  ラッキー。」

媚びないナンパ=すり替え作業+ユーモアを交えながらのオファー

 

 

●今回のナンパ音声

 

 

●ポンジュースのCM

 

 

 

前回の記事は、やや説得に近いオファーで

綺麗な連れ出しではなかったのですが

(ナンパでは粘りも重要ですが)、

今回は前回に比べると、良いオファーだったのではないかと思います。

 

  

女のデータは以下の通り↓

・身長165㎝ぐらいの、8頭身モデル体系

・顔は水原紀子似のエキゾチック美人

・JD1年(18歳)

・地方出身

・彼氏あり

・服好き

 

 

遅ればせながら、待望の春の天使物件でしたね!

4月も終盤に差し掛かっていたので、

天使物件はもはや都市伝説かと思っていました。笑

 

おそらく近いうちに芸能事務所にスカウトされそうな逸材です。

この子とは優勝したいっすね。笑

久々にマラ土方の血が騒ぎます。

 

 

どーでもいいっすけど、

私も週刊ポストにインタビューされたいっす。笑

 

 

 

 

今回は以上です。それでは、MAXでした!

 

 

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