【ナンパ音声+書き起こし】会社帰りのロリ系OLをナンパしてLINEゲット!!

こんにちは。MAXです!

 

 

ゴールデンウィークのナンパの調子はいかがでしたか?

 

 

晴れていて暖かい毎日で、絶好のナンパ日和だったのではないでしょうか!

 

 

私はナンパ仲間のYASUさん

ナンパに役立つ(役立って欲しい)

youtube動画などのコンテンツ制作に取り組んでおり

中々ナンパに繰り出せませんでした。笑

 

 

今後はナンパ師兼ユーチューバーとして

活動のフィールドを広げていきます!笑

 

 

ナンパお役立ち情報を発信するための

youtubeチャンネルも開設しましたので

宜しければチャンネル登録よろしくお願いします!

 

 

YASUさんのチャンネルはこちら!

私のチャンネルはこちら!

 

 

 

ユーチューバー

※イメージ

 

 

 

ゆくゆくは他のユーチューバーさんと

コラボ企画とかやりたいっすね。笑

 

 

 

さて本編の入る前に動画つながりで、

私のお気に入りの動画をシェアさせていただきます。

 

 

この動画は、

筋トレyoutuberとして有名なカネキンさん

世界トップレベルのボディビルダーである

ジェイソン・ポストンにインタビューした時のものです。

 

 

 

カネキン

※カネキンさん

 

 

ナンパにはもちろん、

それ以外の日々の生活で高みを目指している方には

役立つ内容ではないかと思ったので

ご紹介させていただきます。

 

 

 

一言でいうと、

むちゃくちゃモチベーションが上がるってやつです!笑

 

 

 

動画の概要は以下↓

 

・成功する(常にトップでいる)ためには

いつもプロのような考え方と姿勢で取り組む。

経験や立場は関係ない。

(今は起業家でなくても、それらしく行動する人が起業家になる)

 

・欲しいもやなりたい自分をビジュアリズしてフォーカスする。

そして誰よりも努力する。

 

・サボりたくなった時は、

ライバルやトップレベルの人のことを考えて

己を振るい立たせる。

 

・人が嫌がる(避けがちな)努力を積み重ねることで

一流になれる。

 

 

 

特に一番最後のポイントの

 

 

>・人が嫌がる(避けがちな)努力を積み重ねることで

>一流になれる。

 

 

ですが、

 

 

私のナンパ講習を受講された方や周りのナンパ仲間でも、

カウンターログで記録をとり、声かけの音声を録音し、

それらを基にしたブログでの振り返りを継続する人は

成長の速度が圧倒的に速いです。

(私のナンパ講習では、上記のタスクは必須事項としてお願いしております)

 

 

そういう一手間の積み重ねが

後々大きな差になるのではないでしょうか。

 

 

動画視聴後、

私も肝に命じて精進しなければと、

気持ちを引き締めなおした次第です。(真面目か!?笑)

 

 

【筋トレ】勝者の考え方!Jason Poston選手にインタビュー!

 

 

 

*****

 

 

 

今回はゴールデンウィークの初日に

会社帰りのOLをナンパしてLINEゲットした時の

ナンパ音声と書き起こしの記事です。

 

 

 

今回のポイントは

 

・店に入る女性はそのまま平行トークで、会話を続ける。

シーンが変わると女性のテンションは変化するので、

テンション維持会話に気をつける。

 

・店内は商品の共有スペースだらけで、トークのネタの宝庫。

 

・一旦ナンパしてしまって、

近くでよく見たらタイプでなかったとしても

会話は続けてみる姿勢。

それも女性を楽しませるトレーニングになるので。笑

 

 

 

音声は下記に埋め込んでありますので、

併せて参考にしていただけると幸いです。

 

 

 

俺「こんにちは!」

女「(正面を小さく向いたま頷く)」

俺「何でコクって頷いたの?笑」

動作イジリ。

 

女「笑」

俺「ハハ。笑

  うっすら笑み浮かたね。笑

  俺の顔面白かった?」

受け身会話で言い合える関係に誘う。

 

女「笑」

俺「見てから笑ってくれ。

  せめて。

  予想で笑わないで。

  声が面白かった?」

女「いや。笑」

俺「(女が右手に抱えている、3つぐらいの鞄や買い物袋を指差しながら)

  すげー、なんか、前腕鍛えられそうだなと、

        思ってたんだよね。俺は。

  どう前腕の調子は?」

ターゲットの状態イジリ。

鞄の持ち方、腕の状態(組んでいたりなど)、歩き方の癖などにも有効です。

 

女「きてる。笑」

俺「きてるよなー。笑

  ちょっと持ち替えたほうがいいんじゃない?」

女「へへへ。笑」

俺「(女のジャケットのポケットから出ている

  花柄の四角い物体を指差しながら)

  ちょっとティッシュ出ちゃってるよ?笑

  携帯か。笑」

ツッコミやすい持ち物イジリ。

 

女「携帯です。笑」

俺「はは。笑

  ポケットティッシュかと思ったよ。笑」

  へー。

        何?就活?」

女「違います。笑」

俺「パーティーの帰り?」

女「いや、仕事で。」

俺「パリピ!?

  パリピっすか?まさかの!?」

キャラクターの決めつけによるイジリ。

 

女「違います。笑」

俺「何?仕事帰り?」

俺「ゴールデンウィーク休めないの?今日?」

女「はい。」

俺「ブラック企業じゃん。

      何、仕事?

   別に俺、スカウトとかじゃないから。」

ナンパはスカウトと勘違いされがちなので、

早いタイミングで否定しておく。

 

女「事務です。」

俺「あ、事務なんだ。

  何系の?」

女「普通の。」

俺「異常なジム?」

女「普通。普通。笑」

俺「(ベンチプレスを持ち上げるジェスチャーをしながら)

  ジムって、こっち?」

女「違う。違う。笑」

俺「あ、違うんだ。

        あ、どっち?」

女「どっち?」

俺「あ、Excel(PCを叩く仕草をしながら)の方?」

女「あ、そうですね。笑」

俺「Excelの方ね。」

女「そうです。笑」

俺「Excelの方ねー。」

  へー。

  何でご機嫌いいの?」

女「別に。笑」

俺「仕事が終わって。

  別に?」

女「笑」

俺「え、ゴールデンウィーク休めないの?」

女「休めない。」

俺「なぜ?」

女「なぜ?」

俺「会社自体が休みじゃないの?」

女「会社自体が。」

俺「へー。

  辞めたら?」

女「フフフ。笑」

俺「ハハハ。笑

  いきなりだけど。

  いきなりで何ですけど。笑

  辞めて、部長驚かせたら?」

女「いやいや。笑」

俺「こんなブラック企業働けませんよって。

  え、IT?」

女「(頷く)」

俺「ゴールデンウィークも稼働するってさ、

  クライアントはどういうとこ?」

女「普通。」

俺「普通?」

女「はい。笑」

俺「あれ?服見ちゃう?

  見ちゃう?

  また増やしちゃう、前腕?

  また行っちゃう?

  増やしちゃう?

女「ハハハハ。笑」

俺「いい笑顔するね。」

女「いや。笑」

俺「笑顔がいいって言われるでしょ?」

女「全然言われない。笑」

俺「お父さんに。」

表情イジリ。

マッチポンプ式(一度褒めてから落とす)のすり替え。

 

 

女「ハハハ。笑

  言われないです。笑」

俺「言われない?

  そうなんだ。

       俺だけじゃん。

       よかったじゃん。

  おー、良かった。

       感謝してほしいよ。」

女「ハハハ。笑」

俺「ハハハ。笑」

女とフォーエバー21に入店する。

シーンが変わると女のテンションが変化するので、

テンション維持会話を意識する。

 

俺「買い物がストレス発散にだよね。

  わかる。

  俺もつい買っちゃう。

  安いしね。」

女「はい。」

俺「(大きめの値札を指差して)

  390円だよ?」

女「フフフフ。笑」

俺「1個ぐらい買いましょうか?」

女「笑」

俺「ハハハ。笑

 390円だよ、だって。

(商品を指差しながら)いまいちだね。

 よく来んの、フォーエバーとかは?」

女「たまーに。」

俺「週8ぐらい?」

女「そんなこない。笑」

俺「あ、そんなこない。

        へー。

       たまーにね。

        へー。

       でもなんか服好きそうじゃん、明らかに。

     (買い物袋を指指して)

      ベルシュカでしょ、だって?。」

女「(頷く)」

俺「◎△$♪×¥●&%#?!

 (音声聞き取れなかったです。

  おそらく表情イジリをしたんだと思います。)」

女「ふふふ。笑」

俺「ハハハハ。笑

  なんか最近面白いことあった?

  俺と出会った以外で。」

女「(考えている様子)」

俺「俺と出会った以外でね。

       ない?

       俺が一番面白かった?」

女「ハハハハ。笑」

俺「そんな遠回しな告白やめてよ。」

女「いや、してないです。笑」

俺「ハハハハ。笑

       彼氏いんの?」

女「え?」

俺「彼氏いんの?」

女「います。」

俺「何人?」

女「え!?」

俺「ちょっと食い気味だったけど。笑

       何人?」

女「え!?

  どういうこと?」

俺「彼氏何人いるのかなって?

     (女が見ている商品棚の派手なサングラスを指差しながら)

      パリピこの辺いるじゃないですか?

      パリピ。」

女「違う、違う。笑」

俺「(女に派手なサングラスをかけようとする)

   なんか。みたいな。」

女「違う、違う、違う。笑」

俺「びっくりしたよ。

  キャラ違いすぎるだろと思って。」

女「違います。違います。」

俺「なんか似合いそうだけどね。」

女「いや、似合わないでしょ。笑」

俺「本当に?」

 (女に派手なサングラスをかけようとする)

 一瞬、一瞬。」

女「いや。笑」

俺「ハハハハ。笑

  実はこれ売る人なの俺。」

女「え?」

俺「これ売る人なの?」

女「どういうことですか?笑」

俺「俺、フォーエバーの客引き。

    サングラス専門の。」

女「絶対違う。」

俺「絶対違うよね。笑」

女「絶対違います。笑」

俺「(子供が履きそうなソックスを指差して)

  誰が履くんだろう。

  思わない?

  誰が履くんだろう。」

女「そうですね。笑」

俺「小2とかだよ、これ。多分。」

女「ふふふ。笑」

俺「今日、この後なにするんですか?」

女「家に帰って…」

俺「寂しい家に帰って、ドラマを見て、

  歯磨きして、寝ようかなって。

  風呂入った方がいいよ!」

女「いや、風呂入りますよ。笑」

俺「ははは。笑」

女「ふふふ。笑」

俺「風呂入った方がいいよ。笑

    へー。

  今、待ち合わせ中なんすよ。」

あまり好みではなかったので

放流を意識した会話切り替えました。

 

女「こないんですか?笑」

俺「もう来るよ。」

女「あ、もう来るんですか?」

俺「そう、そう。

  ちょっと前腕が気になっからさ。

  前腕が気になったんだよ。

  前腕が。」

女「前腕が。笑」

俺「お姉さん、この辺の人?」

女「いや、違います。」

俺「どの辺?」  

女「神奈川です。」

俺「茨城?」

女「神奈川。笑」

俺「神奈川っすか。

  田園都市線ね。」

女「え、違う。笑」

俺「あー全然違った?

  横浜?

  あの、戸塚を横浜っていう人でしょ?」

女「川崎です。笑」

俺「あら、僕ねー川崎住んでましたよ。」

女「あ、本当ですか?」

俺「宮前区。」

女「あ、そっちか。」

俺「川崎区?」

女「川崎区です。笑」

俺「元々、川崎の人?」

女「あ、元々。

  地元が川崎です。」

俺「あー運命感じるは。」

女「なんで?笑」

俺「俺も川崎住んでたから。」

女「ハハハハ。笑」

俺「でも俺はまったく地元違うけど。」

女「あ、そうなんですか。」

俺「(女が見ている洋服を指差しながら)

  なんかあれみたいじゃない?

  エプロン。」

女「え?」

俺「太ったお母さんのエプロンみたいじゃない。」

女「そんなことない。笑」

俺「そんなことないよねー。」

女「そんなことない。笑」

俺「そんなことないよね。

  面白いっしょ、俺?」

女「んー、そうでもない。笑」

俺「全然面白くない?

  顔だけだよね?面白いのは。笑」

女「普通。笑」

俺「普通か。

  厳しいなー。笑

  すげー辛口じゃん。

  ピーコかと思ったよ。」

女「いやいや。笑」

俺「ピーコって呼んでいい?

  ピーコって。」

女「大丈夫。笑」

俺「大丈夫?笑」

女「ピーコと一緒にしないでください。笑」

俺「もっと私はおしゃれですよと。」

女「言ってない。笑」

俺「そういうことじゃないよねー。」

女「そういうことじゃない。笑」

まだこないんですか?」

俺「もうきた。」

女「じゃ早く行ってあげてくださいね。」

俺「今度暇だったらさー、

  俺、凄い美味そうにお茶飲むの。

  それ見といて。

  それ見とくやつ今度やろう。」

女「どういうことですか?笑」

俺「俺、お茶飲むの凄いうまいんだ。

  お姉さんそれを見て、

  俺のお茶の飲み方にツッコみを入れる役やって。

  今度。」

女「いや。笑」

俺「そういうのだったら面白いでしょ?

  とりあえずLINEだけ交換しようか?

  嫌だったらすぐブロックしていいよ。

  マジで。」

女「大丈夫です。」

俺「あそ。

  彼氏紹介するよ、俺?」

女「いや。彼氏いるんで。笑」

俺「いたっけ?」

女「なんで。笑」

俺「あ、ごめん。

  聞いてなかったは。笑」

女「いますよ。笑」

俺「ははは。笑

  いた?笑

  そうなんだ。

  じゃID教えて。」

女「えー、ダメって言ったじゃん。」

俺「別に、良くね?

  友達だよ。普通に。

  あんま連絡しないよ、こんな言ってて、俺、実は。」

女「えー。」

俺「じゃ、ID打って。」

女「いやー。」

俺「(女が手に取った洋服を見ながら)

  似合う。」

オファー、オファーにならずに

一旦和み会話に戻る。

 

女「本当ですか?」

俺「エプロン。」

女「エプロンじゃない。笑」

俺「こういの好きなの?私服。」

女「いや、だって流行ってるんですよ。」

俺「流行ってるんだ。これ。

  敏感だね、流行りに。」

女「なんで。笑」

俺「敏感だよね。

  なんか全体的に。」

  これとか地味じゃない?」

女「これはちょっと地味。」

俺「ねー。なんか高校生みたい。」

女「そうですね。」

俺「高校生?」

女「違います。笑」

俺「違う?

  違うよね。

  だって事務だもんね。

  はい、じゃあ、

  こっから2時間粘るのと、

  ここでサクッと交換するのどっちがいい?

  こっちの方がいいよね。

  もう嫌だったらブロックしちゃえばいいじゃん。」

女「ふふふ。笑

  軽っ。笑

  えー。」

俺「別にいいよ。本当に、本当に。

  嫌だったらすぐブロックしてくれればいいから。

  別に怪しいもんじゃないですよ。

  普通の、普通の九州男児です。」

女「九州なんですね。笑」

俺「僕、九州なんですよ。

  九州の美味しいコーヒーの飲み方あったら今度、

  機会があれば教えるんで。

  てか、あれ。

  LINEでムービー送るよ。」

女「ムービーですか?」

俺「うん。面白くない?

  面白いって。

  一応モザイク入れとくから。」

女「え?

  意味ない。笑

  ふふふ。笑」

俺「意味ないよね。」

女「意味ない。笑」

俺「はい。(携帯画面を見せる)」

女「交換するだけですよ。」

俺「そう、そう、そう、そう。」

女「交換するだけですよ。」

俺「交換するだけだよ。

  俺も交換するだけだからね。

  変なLINE送ってこないでね。

  交換するだけだよ。本当に。笑」

女「笑」

俺「(LINEの友達登録画面を見ながら)

  山本って言うの?」

明らかに違ったのですが、ボケました。

 

女「違います。笑」

俺「なんて読むのこれ?」

女「なんだと思いますか?」

 

以下、省略

 

 

 

女のデータは以下の通り↓

・身長160㎝ぐらい

・顔は小動物系

・22歳ぐらい

・彼氏あり

・服好き

 

 

 

【ナンパ音声】会社帰りのロリ系OLを渋谷でナンパby MAX

 

 

 

*****

 

 

 

今回の記事が、皆様のナンパ活動の参考にしていただけたら幸いです!

 

 

今回は以上です。MAXでした!
 

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