【実録音声+書き起こし】渋谷で金髪ギャル系のエロい巨乳人妻をナンパして連れ出し!!

どうもー!!!

 

 

 

巨乳大好きナンパ系YouTuberこと・・・

 

 

 

 

MAXです!!!ヽ(´▽`)/www

 

 

 

 

 

皆様のナンパ活動の調子はいかがですか?

 

 

 

そろそろGW(ゴールデンウィーク)の刈り取り案件が

ひと段落してきた頃ではないでしょうか?(=´∀`)???

 

 

 

 

夏本番に向かって

ゲット数が伸びやすい時期になってきていると思いますので

日々の活動頑張っていきましょう!!!

 

ビキニのギャル

 

 

 

 

 

 

私は最近、有名YouTuberの方達のような

動画スタート時のキャッチフレーズ?が欲しくて

思い悩んでるのですが、中々閃かず

心晴れない日々を過ごしておりますwww

 

 

 

 

 

キャッチフレーズ検証済みの動画は以下↓

(検証云々関係なく、普通に面白い動画っすwww)

 

 

 

 

ジョーブログ【金髪の革命児】

麻薬の売人を現行犯逮捕しようとしたら、とんでもないことに……

 

●ジョーさん

『うっす!ジョーです!』

 

 

 

 

 

カブキン Kabukin

Fカップ美女脱がせて「愛してるゲーム」したら奇跡が起きすぎたww

 

●カブキンさん

『あ、ブンブン。あ、ブンブン。あ、ブンブン。

 それがし、カブキンでござる〜〜〜!!』

 

 

 

 

 

ぷろたん日記

【食うと危険】セブンイレブンの超高カロリー最新商品を紹介します

・・・ これやべえ

 

●ぷろたんさん

『どーも、ぷろたんです。ヤッホ〜!』

 

 

 

 

 

 

どうでしたか?(何がやwww)

 

 

 

皆さん、キャラクターに合っていて

素晴らしすぎる掴みですよね・・・

 

 

 

 

 

この冒頭のキャッチフレーズがキマらないと

動画のクオリティが30倍ぐらい落ちそうなので(知らんけどwww)

もうしばらく試行錯誤してみたいと思います!www

 

 

 

 

 

 

さて、しょーもない?前置きはこれぐらいにしてwww

 

 

 

 

本題です!

 

 

 

今回は昼間の渋谷で

仕事帰りのギャル系巨乳人妻を

連れ出しクロージングした時の

書き起こし+解説となります!

 

 

 

な、なんと!

 

 

 

初めての編集にむちゃくちゃ時間を要した

 

 

 

 

『動画によるスクロール書き起こし+音声解説付き』

 

となっております!!!👏👏

 

 

 

 

 

 

これ、好評だったら続けるかもですが、

 

 

 

かなりの労力を費やさなければならず

(勝手にやっといてなんですがwww)

 

 

 

 

今回で最後かもしれないっす!www

 

 

 

 

 

<今回のナンパのポイント>

 

・フロントからの声掛けで目があったらそらさない

・言い合える関係(ターゲットと言い合える関係)を早いタイミングで構築する

・ナンパとは、プレイヤーがターゲットへ価値を与える行為、というマインド

 

 

 

 

■ターゲットの女性のデータ

 

・身長160センチぐらい

・スレンダー

・しかし、巨乳(推定Eカップ)

・ギャル系の金髪人妻

・年齢26

 

 

巨乳のギャル

※イメージ

 

 

 

 

 

 

それではどうぞ!

 

 

 

 

 

*****
■今回のナンパの実録音声(スクロール書き起こし付き)+解説動画↓

 

 

【ナンパ音声+書き起こし】渋谷で金髪ギャル系のエロい巨乳人妻を連れ出し!! by MAX

 

 

 

 

 

 

ジム帰りに、

センター街のファミマ前でプロテインを飲んでたところ、

前方から金髪のギャルが!

 

 

 

顔ではなく、

Tシャツから盛り上がる巨乳を思わずガン見してしまい、

瞬間的に声掛け!

 

 

 

俺「お姉さん、一瞬いい?」

今回はフロントからのアプローチだったが

目があってもそらさずに

堂々とした態度でアプローチする。

 

女「(びっくりした表情で止まる)」

俺「今、話しかけられると思ったでしょ?」

ターゲットの考えていそうなことを指摘

 

女「笑」

俺「ははは。笑」

煽り笑い

 

女「思わないです!笑」

俺「思わなかった?笑

  なんて思った?」

定型のアプローチ

 

女「いや、別に、普通に、ただの、

  通行人かなと。笑」

俺「あー、ただの刈り上げが来たと。」

女「いや。笑」

俺「黒い刈り上げがなんかきたと!」

女「いやいや、

  そんななことない。笑」

俺「彗星みたいなやつが?」

女「笑」

俺「彗星みたい?

  そーでもなかった?

  へー。

  何に見える?じゃあ。」

流れから角度を変えた質問

 

女「え?」

俺「なんに見える?」

女「え、あ、もう、

  スカウトですか?」

俺「あ、もう全然違います。

  ぼく、普通の、

  その辺の階段の下に寝てるおっさんなんで、普段。」

ターゲットからのプットを採用して

ユーモアの切り返し。

プラス、受け身会話による

ターゲットからのツッコミを誘った切り返し。

 

女「笑」

俺「はい。

  たまに、見にきてくださいよ。」

女「笑」

俺「たまにこんな、

  寝てるんで。」

女「どこで寝てるんですか?笑」

言い合える関係ができたことを確認できる

ターゲットからの最初のプット

 

俺「大体、あの、

  ブックオフが閉まるまで、

  この階段の下で寝てるんで。」

女「笑」

俺「終わったら、

  マルイの下で。」

女「絶対、嘘でしょ?」

俺「本当なんですよ。」

女「そういう人

  もっと汚いじゃないですか。笑」

俺「拾ったばっかなんですよ、実は。今日。

女「え?」

俺「拾ったばっかなんですよ。僕。」

女「絶対うそ。笑」

俺「いや、本当なんすよ。」

女「冗談が上手いですね。笑」

俺「そんことないですよ。笑

  で、何してるんすか?」

女「え?」

俺「何してるんすか?

  そんないじりながら。」

オーソドックスな質問で会話生成しつつ、

動作イジリ

(ターゲットがイヤホンのコードのほつれを解いていたので、

そこを指摘。)

で笑いも足しておく。

 

女「爆笑」

俺「なに?

  綾取りでもしようとしてるんですか?」

女「笑」

俺「うまいでしょ?

  綾取り?、昔。

  うまかった?」

女「いやいや、そんことないです。

  でも、だから、

  得意ですよ。笑」

模倣願望。

ターゲットが会話に乗ってきた。

 

俺「だったよね。

  癖って、つい出ちゃうからね。笑」

女「笑」

俺「ね、こうやってね。

  出てた、出てた。」

女「出てました?」

俺「じゃ、綾取りの話をしに

  ちょっとその辺のスタバでも行きません?」

楽しい会話→オファー(連れ出し打診)。

 

「こんなに楽しい関係ができてきてるんだから

立ち話もなんだし、座ってお茶でもしながら

続きの話をしません?」

 

が正しい流れ。

 

よく陥りがちな失敗が、

笑いは取れていてもオファーが流れから唐突になっているパターン。

 

オファーは「点」ではなく「線」で。



女「ははは。笑

  なんで。笑」

俺「ちょっと綾取りの話聞きたいんですよ、僕。」

女「なんでですか?笑」

俺「僕、階段の下の話するんで。」

女「笑」

俺「それでどうでか?」

女「全然、綾取り、

  綾取り、今度持ってきますね。笑」

俺「あ、本当ですか?

  なんか作ってくれるんですか?」

女「あ、もう、

  全然いいですよ。笑」

俺「僕、手作り嫌いなんですよ。僕。

       ごめんなさい。

       僕、実は嫌いなんですよ。笑」

マッチポンプ式(上げて落とす)の

Sのすり替え作業。

 

女「なんですか、それ?笑」

俺「食い物とかも苦手で。」

女「手作りのクッキー、

  彼女からもらうの嫌いなタイプだ?」

俺「いや、彼女はぎり食うんですけど」

女「ギリ?笑」

俺「知らない女だったら、

  ちょっと嫌だなーて思っちゃうタイプです。笑

  どっちかって言ったら。」

女「嫌なんですね。」

俺「ちょっと嫌です。

       じゃあ、その話もしに行きましょうよ?」

女「いや、いや、いや。笑」

俺「今なにしてんの?」

女「普通になんかコンビニ入ってましたよね?」

これは流れからの質問。

サインではない。

 

俺「俺、プロテイン飲んでた。」

連動の定型会話で連れ出しオファーをしようと思ったが、

ターゲットから質問が出たので、

そちらのプットを採用。

 

主人公は常にターゲット。これは鉄則。

 

女「え?」

俺「プロテイン飲んでた。」

女「え?」

俺「プロテイン飲んでた。

  俺、あれ、あれ、

  あのー、ジム帰り。」

女「あー。」

俺「そう、そう、そう、そう。

       ジム帰りでプロテイン飲んでたら・・・」

女「トレーナー?」

俺「トレーナー、なりたい」

女「なりたい?あー。」

俺「次生まれ変わったら。」

女「あー、素晴らしいですね。」

俺「今世はただ、

  階段の下で寝てるおっさんなんで。」

女「絶対嘘。笑」

俺「本当、本当、本当。」

女「絶対嘘じゃないですか?」

俺「ま、冗談が好きなんだよね。」

女「上手ですよね?」

俺「あ、本当ですか。」

女「よく声かけるんですか?」

俺「いやー、そんなことない。

  初めて。

  ドキドキしてて。

  どうしよう、殴られたらって思って。

  なんか、殴りそうだなと思って。

  殴ったりしないですか?」

女「よく言われるんですよ、それ。」

俺「本当に?」

女「殴りそうって。」

俺「でも優しそう。

弟いそう。」

女「ん?」

俺「弟いそう。」

女「あー、上です。上です。」

俺「お兄ちゃん?」

女「一番下です。」

俺「何人兄弟?」

女「3人です。」

俺「へー。

  3人兄弟の一番下って、

  一番起用って言うよね?」

女「あー。笑」

俺「でしょ?

  上のやつ全部見てるから。」

女「まー、そうですね。」

俺「あと、一番才能があるのが、

  一番下って言うよね。」

女「でも、なんか、

  一番しっかりしてるのが一番下かもしれないです。」

俺「色々見てんだよ。

  怒られるの。

  このパターンだったらやんなきゃいいなとか。」

女「はは。笑

  そう、そう。笑」

俺「ずるい、ずるいタイプ。」

女「わかる、わかる、わかる。笑

  あんまやめた方がいいなとか分かります。」

俺「今もズルさ出そうとしてるでしょ?笑」

女「ハハ。笑

  全然。笑」

俺「ちょっとだけ?」

女「でも会社中でも

  上司の、今ちょっとやめといた方がいいなーとか、

  分かりますよ。」

俺「例えば?例えば?」

ターゲットが会話に乗ってきて、

かなり楽しんできている様子。

ターゲットの深いフックと仮説しての

切り返し。

 

女「気に入られるの上手ですよ!」

俺「あー、懐入んの?」

女「そう、そう、そう、そう!」

女「え?」

俺「触るの上手いでしょ?」

女「え?」

俺「触るの上手いでしょ?

  ねー、部長ー!、部長ってー!

  って。」

女「確かに、確かに。笑

  そうかもしれない。笑」

俺「やめろよ、そういう思わせぶり!

  評価そんなんで上げちゃダメだぞ!」

女「笑」

俺「お前、ダメだぞ!

  そんな、サラリーマン。」

女「よくわかってる。笑」

俺「全部わかってるんだから。

  で、何してんの?」

女「あ、今もう、

  すぐそこで働いてて。

  もう終わったらすぐ帰ります。」

俺「早くね?

  サボったろ?」

女「いや、いや、いや。

  違います。違います。」

俺「16時半って、早くね?」

女「私、こう見えてもアレなんで。」

俺「ん?

  なに?」

女「私、こう見えて子供いるんで。笑」

俺「あー、そうなんだ。

  別にいいじゃん。

  何歳?何歳?」

女「まだ小さいですよ。」

俺「何歳?」

女「3歳と、もうすぐ2歳。」

俺「二人もいるの?」

女「そう。笑」

俺「多くね?」

女「そう?」

俺「あと5人ぐらい産むの?」

女「いや、いや、いや、

  それは、もう、いいかな。」

俺「でも、お姉さん若いじゃん。」

女「あ、まー、でも、いや、

  今26です。」

俺「26で二人って、

  まあ、そんなに、少なくはないよね、

  子供二人って。」

女「まあ、でも、そうですね。

  はじめは23で産んじゃったんで。」

俺「あー、そうなんだ。

  ポンポンいっちゃうね。」

女「笑」

俺「ポンポン、ポンポン。笑」

女「そんな

  ポンポン行かないですよ。笑」

俺「そんないかによね。笑

  あ、そうなんだ。」

女「え、普通にコンビニでてきて

  なんか、どっか行くような雰囲気、

  めっちゃ出てたじゃないですか。笑」

俺「何も行かないですよ。

  僕、友達待ってるだけなんで。

  ホームレスの。」

女「爆笑」

俺「今日会合あるんですよ、これから。」

女「それ、参加したい。笑」

俺「あ、配給もらえますよ。」

女「行きたい、行きたい!笑」

俺「よかったら、味噌汁タダですよ。

  行きます?

  僕の知り合いだったら。」

女「めっちゃ行きたい。でも。笑」

俺「僕の知り合いじゃないと・・・。」

女「絶対違うでしょ?笑」

俺「だって破れてるじゃないですか?」

 (履いていた、クラッシュジーンズの穴を指差しながら)」

女「だってホームレスだったら、

  髪の毛そんなセットできなじゃないですか?」

俺「いやいや、

  これ、油、油、油。

  油があったんで、公園に。

  油、これカッコいいなって思って。」

女「笑」

俺「そうそうそうそう。」

女「絶対ありえない。笑」

俺「本当!」

女「ありえない。笑」

俺「じゃ、ちょっと行こうか?」

女「え?」

俺「ちょっと行こうか。

  お茶しに。ちょっと。」

女「お茶しに。笑」

俺「ちょっと、お茶しようか。

  で、その色々話聞かせてよ。

  仕事とかの。」

女「え?」

俺「仕事とかの話聞かせてよ。」

女「これは単純に、

  これは待って。

  スカウトじゃないってこと?」

俺「スカウトじゃない。

  マジで。」

女「え、じゃあただのこれナンパですか?」

俺「あ、何と思います、これ?

  何だと思います?」

女「普通にスカウトだと思ったんですけど。」

俺「僕、スカウトじゃない。

  本当に。」

女「全然そういうんじゃない?」

俺「まったく違います。

  壺とか後からこっそり売るかもしんないですけど。

  少なくとも、スカウトじゃないです。」

女「全然買わないですけどね。笑」

俺「全然、もう、むしろ、

  買ってください。

  お願いします。」

女「絶対いらない。笑」

俺「いや、うそうそ。

  行こう、ちょっと。」

  軽く行こう?」

女「いやいや。笑」

俺「まだちょっと時間あるでしょ。

  ぶっちゃけ。」

女「30分ぐらいだったら大丈夫です。」

俺「でしょ?

  ちょっと行こうか。

  俺も30分ぐらいしかないんだよ。」

女「本当ですか?

  絶対嘘でしょ?笑

  あんなとこに立ってたんだから

  絶対嘘でしょ。笑」

俺「全然。

  毎日休みだけど。笑

  毎日休みだけど。笑」

女「ほら!笑

  何をしてるんですか?

  本当は。」

俺「まあ、俺なんだ。

  自由業。

  どっちかって言ったら。」

女「あー。

  はい、はい、はい、はい。」

俺「そう、そう、そう、そう。

  フリーな感じで。」

女「はい、はい、はい、はい。」

俺「そう、そう、そう、そう。

  何に見える?逆に。」

女「え?

  普通のスカウト。」

俺「スカウトイメージ強いね。

  結構慣ればって言われるけどね。」

女「なんか、そういう感じの見た目の人、

  スカウトにしか見えない。」

俺「あ、そう?

  でももっとなんか・・・」

女「夜の仕事、よく誘われるけど

  まったく興味ないんで。」

よく思われたい願望サイン。

 

俺「夜の仕事。笑

  まったく興味ないというか

  関わったことないんで。笑

  夜の仕事は。」

女「全然キャバクラとか行くでしょ?」

俺「全然行かない。」

女「嘘だ。笑」

俺「先輩とかの付き合いなら

  行ってたけど。」

女「あー、個人的には?」

俺「ホームレスになってから

  一回も行けなくなった。笑」

女「ホームレス。笑」

俺「笑」

女「まだそのネタ引きづる?笑」

俺「引っぱる、引っぱる。笑」

女「まだ引っぱる?」

俺「ひつこい?ひつこい?」

女「そのネタまだ引っ張る?笑」

俺「そこは明かしたくないなと思って。

  本性は。笑

  じゃあちょっと行く?」

女「本当に30分ぐらいしかないけど

  大丈夫ですか?」

俺「俺もホームレスの会合が

  10分後あるかもしれないんで

  そん時はすみません。

  お茶ぶっかけてください。僕に。」

下手には出ない。

 

ナンパは、

プレイヤーが懇願して

ターゲットに仕方なくついてきてもらうものではなく、

 

『楽しませて価値を与える行為』。

 

いつも『こちらの都合で誘ってやっている』という意識。

 

Sへのフォローは入れておく。

 

女「笑」

俺「謝るんで。

  本当に。」

女「何それ。笑」

俺「本当謝るの、

  上手いんで。」

女「おいくつですか?」

興味からの質問サイン。

 

俺「え、私?

  いくつぐらいに見えます?」

女「30歳ぐらいですか?」

俺「あー、まあいい線いってる。

  そんなもん。」

女「29?」

俺「まあ、そんなもん。」

女「何、そんなもんって?笑」

俺「38。」

女「え?」

俺「混乱すんじゃねーよ。笑」

ターゲットからの質問には

3つのうち1つ答える程度で良い。

または3回以上同じことを聞いてきた場合は答える。

 

ターゲットに与えて良いのは

『興味』で『安心』ではない。

 

女「笑」

俺「あれ?

  この人、意外とおじさんなの?

  みたいな。笑」

女「意外と。笑」

俺「そんな訳あるか!笑」

女「え、本当に?

  本当に38?」

男「ちょ、向こうでお茶しよう。」

 

 

 

以下、省略。

 

 

 

 

 

*****

 

 

 

軽く今回のナンパ音声の解説させていただきますが、

 

 

 

音声のように、

 

『ターゲットの女性との言い合える関係=冗談を言い合う関係』

 

の構築が早けれな早いほど

 

 

 

女性からは、

 

 

”居心地がいい”  とか  ”気があうかも”

 

 

と思われるので、

オファー成約の確率はかなり高いです。

 

 

 

この言い合える関係ができていることが、

楽しい会話ができているという状態で、

声掛けした後に、越えるべきハードルですね。

 

 

 

TAVの岡田さんも言っていることなのですが、

 

 

 

楽しませる会話 → カフェ連れ出しなどのオファー

 

 

 

という流れが良いナンパの一つの方程式で、

 

 

これが

 

 

『お願いします!』

『奢るんで!』

『先ちょっだけ!』

 

 

のような、説得型のナンパになってしまうと

成約率はマジで劇的に下がりますね。

 

 

 

そしてTAV的なモテる男の理想像、

 

つまり

 

 

・ターゲットに媚びない

・いつも堂々とした

・頼りになる

 

 

メンズからはかけ離れてしまいますってヤツです。

 

 

一言で言うと・・・

 

 

 

『クッソダサい!!!\(//∇//)\』

 

 

 

 

まあ、こんな偉そうなこと言っておいて、

 

 

私もついやってしまうのですがwwwww

 

 

 

 

 

 

 

長くなってしまったので、

 

今回は以上です!

 

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました!

 

 

 

またブログか動画でお会いしましょう!

 

 

 

 

それでは

 

 

MAXでした!!!

 

 

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2 Responses to “【実録音声+書き起こし】渋谷で金髪ギャル系のエロい巨乳人妻をナンパして連れ出し!!”

  1. ダナハ より:

    参考になりました。

    凄い楽しそうですよね、僕の理想系ですわ。

    次の書き起こしも、大変だと思いますけど期待してます。٩( ‘ω’ )و

    • matsushima より:

      ダナハさん、初めまして!

      温かいコメント

      ありがとうございますm(_ _)m

      励みになります。

      今後ともよろしくお願いします!

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