美女をナンパして即日セックスするための会話テクニック【受け身会話編】

どーも、MAXです!

 

 

日に日に年末ムードが高まってきている今日この頃

(なんだか慌ただしくソワソワするこの季節、僕は大好きですw)

社会人の方は、会社の忘年会や暮れの挨拶回りで

お忙しい日々を過ごされているのではないでしょうか?

体調管理にはお互い気をつけて、仕事もナンパも頑張っていきましょう!

 

 

サンタコスのキャバ嬢

 

 

 

 

ナンパテクニック『受け身会話』とは?

 

さてさて、本題に入りますが

皆さんは『受け身会話』というナンパテクニックをご存知でしょうか?

 

 

僕のブログをいつも読んでくださっている方には

馴染みのある言葉ではないかと思います。

 

 

今回は、この『受け身会話』についてお話しさせていただきます。

 

 

 

僕は普段から

ナンパ講習生や、友人のナンパ師、講師として活動している仲間など

ナンパに関わる様々な人と話をしたり

一緒にナンパをしたりする機会があるのですが、

本当の意味で”凄腕”と言われるような人や

ちゃんとした講師レベルでナンパができる人には、ある共通点があります。

 

 

 

それは、

 

”イジるのも、イジられるのも上手い”

 

ということです。

 

 

 

逆に、

 

イジるのが下手な人は、イジられるのも下手=ナンパも下手

 

ということです。

 

 

 

この共通点(イジるのも、イジられるのも上手い)は、

アプローチ中のねじ込み会話や、連れ出し後の対峙会話など

ナンパコミュニケーション全体に言えることでもあり、

またナンパ以外のコミュニケーション(友人や会社の上司・先輩との会話など)にも言えることだと思います。

 

 

例えば、僕のナンパ講習を受けている方は

受講前に、僕のナンパ音声を聴いていてくれているので

強めのナンパアプローチのイメージを持っていて

最初から物怖じせずに、男らしく、ガツガツ声かけできる、

つまり、攻めの部分は出来ている人も多いのですが

ほとんど人がイジられるのが下手、

というか、イジらせるのが下手(イジらせることへの認識がそもそも抜けている)なために

アプローチに失敗していることが多いということに気づきました。

 

 

講習生のある方に聞いてみると、会社の上司からイジられたときも

リアクションのやり方が分からず、笑って誤魔化したりして、やり過ごしているとのことでした。

 

 

これには深く納得しました。

ナンパに限らず、コミュニケーションそのものにおいて、

受け身を取ることが、より円滑にするために、とても便利なものだという認識がなかったのです。

 

 

もう少し正確にお話しさせていただくと

彼は友人や家族など、気を遣わない関係の人に対しては

自然に受け身をとってコミュニケーションをしているのですが、

所謂、外の人間関係に関して、できていなかったのです。

 

 

この彼に限らず、身内の人間関係ではできているのに、

という方は多いのではないでしょうか。

 

 

偉そうに語っていてアレですが、私もかつては同じでしたよw

上司にイジられたら、ひたすら苦笑いして(ジジー◯ネ。早く時よ過ぎ去れ・・・)と念じながら、やり過ごそうとしていましたw

 

 

しかし、気を遣いがちな外の人間関係に対してこそ

踏み込んだコミュニケーションをすることで

相手との壁が崩れて、距離が縮まり、関係を深めることができます。

 

 

なので、上司やクライアントであっても

受け身(上手くイジられつつ)と同時に、

ときにイジることも大切なコミュニケーションだと思います。

例え目上の人間であっても、必要以上に気を遣われながらのコミュニケーションより、

多少砕けた会話の方がリラックスできて、嬉しいのです。

本当に偉い人や成功している人ほど、この傾向が強いですね。

もちろん、節度を守り、後のフォローなどのバランスを考えた上でですがw

 

 

ちなみに、このタイプの人間、皆さんも思い当たる節があるのではないでしょうか?

会社で回りに1人は必ずいるアイツですw

つまり、あらゆるコミュニケーションにおいて、アイツを目指しましょうってことですw

僕も勘所を掴んでからは、かなりコミュニケーションが楽になったことを覚えています。

(”アイツ”に該当する読者の方いらっしゃったら、すみません。決して、小馬鹿にしているのではなく、むしろリスペクトしているので、分かりやすい例として用いさせていただきました)

 

 

僕はこの”受け身会話”の重要性に気づいてから、

ナンパ講習のトレーニングの一環として

講習中の”お喋り”で、生徒のことをワザとイジるようにしました。

 

 

僕のイジりに対して、最初は真に受けた(面白くない)返答でも

それを続けることで、

イジられ方が分かってくるので

段々と、上手い切り返しができるようになり

回数を重なるごとに、アプローチでも、受け身会話が成長しています。

 

 

 

–会話例–

 

上司:「お前、本当、仕事の覚え悪いな!笑」

部下:「・・・」

→×

 

上司:「お前、本当、仕事の覚え悪いな!笑」

部下:「先輩が先輩だからですよ!笑」

→○

 

 

リア充の会話術を身につける

 

ナンパを上達させるためには

まずは”所謂”リア充が身につけている会話術を最低限身につけないといけません。

これがベースとなり、テクニックや理論などは、その後の話だと思います。

 

 

このリア充が前提として身につけている会話術が

イジり、イジられの関係=『言い合える関係』なのです。

 

 

最速でノーグダの即を目指すために

まず目指すのは『言い合える関係』の構築が不可欠です。

 

 

(『言い合える関係』とは、仲の良い友人や恋人関係のように

言葉遊びをしながら、からかい合ったり、

気兼ねなく冗談を言い合える関係のこと=距離感が非常に近い、かつ、その関係に居心地の良さを感じている状態のことです。)

 

 

『言い合える関係』を作ることで

女性に居心地の良さを感じさせることができ

女性からの、ぶっちゃけ話や深いフック話(女性の人生の核になっているもの、重要な価値観)、

またセックスOKのサイン(興味からの質問・模倣願望・こういう女に見られたい願望・トイレサインなど)を引き出すための下地ができます。

 

 

この『言い合える関係』を成立させるためには

ナンパプレイヤーが女性からイジる能力だけでなく

女性の方からもイジらせる(受け身をとる)、懐の大きさが必要になるのです。

 

 

つまり、イジリ一辺倒だと成立しいということです。

 

 

プレイヤーがターゲットをイジって(すり替えて)

ターゲットにもプレイヤーをイジらせたいのです。

 

 

このような模倣願望(女性がプレイヤーの真似をしてイジってくる)が出てきたときに、

ナンパコミニュケーションで重要な、言い合える関係ができるのです。

 

 

だから、女性からのイジりやツッコミを

プレイヤーが意識的に引き出さないといけない。(意識的にイジらせないといけない)

 

 

つまり、女性からのイジりやツッコミを真に受けて

切り返せなかったり、そもそもイジりやツッコミを嫌がっていたら、

ナンパアプローチや口説きの土俵にすら立てないのです。

 

 

–会話例–

 

男:「こんにちは」

女:「笑」

男:「あれ、いきなり笑う?もしや、俺の顔が面白いから笑ってんの?」

女:「はい。笑」

イジらせる

男:「出ました!否定なし!真面目そうに見せかけて、意外と性格悪っ!笑」

イジりかえす

女:「すいません。笑」

男:「謝罪はあれども、否定はなし!笑」

言い合える関係ができる

 

 

またまた、こんな偉そうに言っていてなんですがw

僕自身も、ナンパを始めてからかなり長い期間に渡り、イジり倒したり、ネグったりするような

攻め中心のかなり強いアプローチをしていましたw

 

 

女性から主導権を取る=精神的に女性からマウントを取ること

という風に考えていて、女性からイジられることに、とても敏感になっていたので

イジられたら、すぐにイジりかえして、僅かな隙も見せないようにと

内心、いつも戦々恐々していましたw

 

 

–会話例–

 

男:「こんにちは」

女:「・・・」

男:「無視?」

女:「変態ですか?」

男:「変態じゃねーし!(怒)変態はあなたでしょ!」

→×

 

男:「こんにちは」

女:「・・・」

男:「無視?」

女:「変態ですか?」

男:「俺も自分で思うんですよ。俺、変態なんじゃないかなってw職業も変態にしようかな」

女:「ウケる。笑」

→○

 

 

ですが、昔、ある超凄腕ナンパ師の方から

前述したような、イジらせる(受け身を取る)ことのコミュニケーションの極意を聞いた時に

衝撃を受けたことを鮮明に覚えています。

 

 

(俺のナンパ、全然、ダメダメやんって)って感じで、酷く落ち込みましたよね・・・

 

 

ウソですwwwww

 

 

元来、クソポジティブなので、落ち込むとかは一切なく

逆にさらに前進できるキッカケに巡り合えて、スゲー、ラッキー!って感じでしたねw

 

 

 

話が脱線しましたが、

だからこそ、プレイヤーに心の広さや余裕がなければ

この『言い合える関係』は成立し(作ることができ)ないのです。

 

 

会話を学ぶうえで、まず訓練するべきことは

”攻め”ではなく、相手の気持ちに立つことができる”受け身”だと、

短くない期間ナンパを続けていて、つくづく感じます。

 

 

 

コミュニケーション能力が高い人は、相手にイジらせる優しさを持てる人

 

気持ちよく会話している相手にイジらせること、

イジられたときの切り返しやリアクションが上手いこと。

これが出来て、初めて、イジる(すり替える)ことができるのです。

 

 

受け身会話ができるようになったら

ナンパは劇的に成長しますし、

コミュニケーションの力が劇的に向上するので

何より、ナンパがムチャクチャ楽しくなると思いますw

 

 

受け身会話できるような、コミュニケーション能力が高い人は

つまり、隙がある人、隙を作れる人。

対峙している相手に対して、ワザとボケたりして、イジらせる優しを持てる人。

相手を、その優しさに付け入らせることで、

踏み込ませて、イジらせる。

そうすれば、こちらもイジることができるので

イジリ、イジられという関係=言い合える関係ができて、仲良くなるのです。

 

 

ただし、最終的には

会話をコントロールしていて、かつ、会話レベルの差で

こちらが上位に立つのですがw

 

 

このように、

イジられるという考えがベースにあると

会話力(コミュニケーション)のレベルは非常に上がるのです。

 

 

ナンパアプローチや対峙会話で壁にぶつかっている人にとって

問題を解決するための、大きなヒントになる考え方ではないかと思います。

 

 

 

本当にモテる男になるために、無駄なプライドを捨てる勇気

 

人に舐められたくない、バカにされたくないから

しょうもない見栄を張ったり、カッコつけたりするのですが

これは自分に自信がないから。

(何度も、偉そうに言っていてなんですが、かつての僕はまさにこの状態でしたw)

 

 

人に一目置かれるというのは

こういうことではないのです。

 

 

このような無駄なプライドに対して

周りの人間は、その人間としての小ささを簡単に見抜きます。

そして、本当に舐めらる価値しかない人間になるのです。

 

 

それよりも、自分を使ってでも盛り上げることができる人間の方が

周りからは一目置かれるのです。

 

 

つまり、受け身会話が卓越している人は

コミュニケーションのツボが分かるから、人をイジることができるのです。

 

 

 

長々とお話しさせていただきましたが、

受け身会話ができるようになるということは

ただナンパが上手くなるということだけでなく

会話力、コミュニケーション能力が格段に、物凄いレベルで上がるということなのです。

 

 

それでは、今回は以上です。

 

 

 

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