ナンパ講習中に渋谷でコンビナンパした女子大生と即日セックス!!!〜脱がしてみたら意外とパイパンでしたwww〜

某日 渋谷

 

この日は深夜帯のりんさんのナンパ講習。

 

夜も汗が滝のように流れる猛暑で

小まめな水分補給が欠かせない季節だ。

 

この時間の講習は

基本的にコンビナンパをやっている。

 

ナンパ講師としてコンビナンパをやる事は

リスク(講習生からの信頼を落とす)があると言われたりもするが

というか一緒に現場でナンパすらやらない講師もいたりいなかったりと噂で聞くが

俺はむしろ積極的にコンビナンパをやっている。

 

トークやテクニックに自信がある事はもちろんで

(マーケティング一辺倒系ナンパ講師には絶対になりたくない)

それを目の前で見てもらって学んでもらい

生徒に生の技術を盗んでもらう。

このように進んでリスクを取りに行く事で

生徒だけでなく

自身のナンパ師としてのレベルアップにも確実に繋がるのだ。

 

というか『そんなちっぽけ事でリスクとか言ってじゃねー!』っていうのが本音だ。笑

 

 

▼コンビナンパで即ったオススメ記事▼

クリスマス前日の盛り上がる渋谷で静岡出身の美女2人をコンビでナンパして即日セックス!!〜クルクルで2即しましたw〜

 

 

渋谷センター街

 

いつものようにセンター街をサージング。

 

 

個人的にはコンビナンパは娯楽の要素が個人戦より強い。

コンビを組んだ仲間と乱・クルクルをして

チームの勝利に祝杯を上げることが楽しみなのだ。笑

 

なので普段のアプローチとは少しギアを変えて

スクリーニングや損切りを強めに意識する。=即りやすいターゲット選定をする。

 

この手法は個人戦でやると

アプローチスキルが上達しないので

オススメはしない。

 

普段しっかりと技術を磨いているから

たまの娯楽も楽しめるのだ。

 

 

暇そう・飲みたい(飲み足りない)・ノリの良い

20歳前半の2人組に的を絞る。旅行者も狙い目だ。

 

声掛けして少しでもグダがあったらすぐさま放流して

次のターゲットに狙いを変える。

 

 

5声掛け目ぐらい

 

二十歳ぐらいの2人組がHUB に入ろうとしている(飲みたい、飲み足りない)ところを声掛け!

 

 

『HUB混んでてうるさいからもう少し落ち着いたところで飲もうよ』

『俺らも待ち合わせあるから15分だけだよ』

『一杯だけだからね。2杯目からは延長料金取るからね。笑』

 

 

理由付けをして承諾を得る。

オファー会話はではつい下手(お願い・説得系)になりがちな人が多いので要注意。

 

 

 

余談だがナンパにおいてイジリ(強く接すること)は重要な武器だ。

女性、特に経験豊富で普段からチヤホヤされているイイ女ほど強い男を求めている。

このことは私もこのブログやYouTubeを通して散々話してきた。

 

だが勘違いしてはいけないのいのが

ただ単にイジればいいということではなく

あなたがイジル・強く接するに値する男かどうか、

表面的な強がりではなく、

そういう人間性が備わっているかどうかが重要なのだ。

 

そういう人間性とはなんなのか?

 

それは口先だけでなく

本当の部分で気が利く、相手の立場に立てる、自分自身に対する謙虚な姿勢など

そのような人間性の部分を押さえているということだ。

そこを押さえることで強く接している部分とのギャップが生まれて

初めて他の男性との差別化になり

それが理想的なキャラクラーバランス(本当の意味でモテる男)になるのだ。

 

口先なんていうのは

イイ女ほどすぐに見抜く。

ナンパ師はこの手の薄っぺらい奴が本当に多い。

 

口では威勢の良いことを言いながら

複数人で1人の女性をナンパして

酒を一気飲みさせて

正常な判断力を失った女性を

複数人の雑魚で輪姦す。

 

そんな自分の目先の欲しか考えてないから

事件に巻き込まれて一生を台無しにしてしまうのだ。

 

 

 

行きつけの松濤のバーまでテンション維持会話する。

この道中で言い合える関係を作っておいて

バーに入ってからの和みの下地を作っておく。

 

 

スタンディングバー

 

店についてスタンディングの席で乾杯!

 

持ち物や服装、雰囲気からターゲットのキャラクターを仮設立てして

会話生成作業に移る。

 

そこまで経験豊富とは言えない

遊びたい盛りの大学2年生。

 

ソロの時よりもエンタメ要素を強くすることを意識して

会話の内容以上に声のトーン(抑揚)やボリュームの上下、表情の変化を付けるなど

ノンバーバルを意識した和みをする。

女性2人のテンションの高低差をつける、

大きく振り子のように揺さぶるようなイメージだ。

 

女性2人はこちらのトークに笑っているが自発的な会話量が少ない。

このようなシチュエーションでの会話慣れをしていないから

何をどこまで、どのように話せば良いのか分からないのだろう。

自発的な会話が出てこないとサインプットも出てこないので

イジリながらもイジらせるように仕向けて

男女会話のやり方を楽しませながら教えていく(=会話教育をする)。

 

 

またまた余談だが、お水系の子達はこの辺の術に長けているので

会話していて面白いしナンパに対する察しもいい。(良くも悪くも判断も早いが)

 

 

狙い通りこのタイプのターゲットのニーズである

オーソドックスな恋愛遍歴話から

下ネタトークがブッ刺さる。

この辺りから女性の方からも積極的に誘い系のサイン(ボディタッチや具体的な言葉など)が

出始めたが、ここは安易に乗らないで女性から追わせるように仕向けていく。

 

頃合いをみて席内セパレートをして

ペアで(最初に即を狙う方の女性と)和む時間を作る。

 

 

入店から30分ほど経過。

サイン十分。焦燥感切りをすることに。

 

『そろそそ行こうか?』

 

女の子2人の顔に驚き、動揺が見えた。

良いサインだ。

 

『まだ大丈夫でしょ?』

 

俺担当の子の表情が明るくなった。

この重要なサインを引き出すためには

和み中に易々と女性を触ったり

誘いに言葉に乗ってはいけないのだ。

 

あなたのルックスレベルが普通程度で

ナンパで成功率を高めたいなら

その他大勢の男と行動で差別化を図らなけらばいけないのだ。

埋もれてはダメだ。

 

 

りんさんペアにコンビニで酒を買ってくるようにお願いをして

セパレート成功!

 

 

そこからすぐにハンドテテスト。

ハンドテストはこのような雰囲気の変わった直後が狙い目だ。

 

対峙会話で盛り上がったネタで自宅マンションに入る。

 

 

エレベーターで軽くキス。

 

玄関先で深くキス。

 

 

PUAは目的に向かって即行動!グダグダしない。

 

 

そのままベットまで手を引いてノーグダ即。

 

 

彼女はパイパンにするために下の毛を脱毛中だった。笑

パイパンを完成させて大学2年生の楽しい夏を謳歌して欲しいと

腰を振りながら願っていた。笑

 

 

15分ほどで行為を終えて

りんさんペアと外で合流。

 

残念ながらりんさんはゲットならずだったようだが

私のために時間を稼いでくれたようで

その自己犠牲の精神に感謝である。

ナンパで受けた恩はナンパで返すと心に誓った。

 

 

クルクルを狙いたかったが終電グダを崩せず放流して

串カツ田中で反省会。

 

串カツ田中で祝杯

 

回を重ねる毎に

りんさんとのコンビナンパの精度が上がっていることが喜ばしいことだ。

 

そしてこの夜もナンパを通して

夏の思い出ができた。

 

海に、プール、花火大会、お祭。。。

 

今年の夏もかけがいの無いナンパ仲間たちと

最高の思い出を作りたいな。

 

そんなことを祝杯のハイボール片手に

即った高揚感とアルコールでぼんやりとした頭での中で

嬉々としながら考えていた。

 

 

▼この時期にオススメ!プールナンパ・海ナンパで即った記事▼

東京サマーランドでナンパして、エロい水着ギャルとテント内で即日セックス!前編 

東京サマーランドでナンパして、エロい水着ギャルとテント内で即日セックス!後編

海でナンパしたエロいギャルをお持ち帰りして即日セックス!!

ナイトプールでナンパしたら、即日セックスできるのか?【新宿・京王プラザホテル】

海でナンパして即日セックスするために ーアイテム編ー

 

 

ナンパ講師MAXの無料メルマガコミュニティ




表に出せないモテるノウハウ・ナンパ音声を内密にコミュニティで共有することを目的にメルマガを始めました!

※現在登録してくれた方には私の非公開のナンパ実録音声をプレゼントします。

※メールはいつでも解除できます。また、ぼく以外からメールが来ることは2万%ありません。

 

 

こちらも併せてどうぞ!

スマホでご覧の方はこちらをタップしてください↓
友だち追加

 

PCでご覧の方はQRを読み取ってください↓

LINE@では、ナンパに関するお役立ち情報やナンパ音声を配信しています。

登録してくださった方には、エロい109系のJDからLINEゲットしたときの音声をプレゼントしています。お気軽にご登録ください。

※私からは登録者のアカウントはみれませんのでご安心をw

 

 

コメントを残す

CAPTCHA


1 / 11
サブコンテンツ

このページの先頭へ