渋谷でナンパした東北出身のロリ系ナースと出会って90分で即日セックス!!

 

 

声掛けから、平行トークで和む

 

 

某日 渋谷

 

 

時刻は17時ごろ。

 

 

ジム帰りにセンター街を歩いていると

マクドナルド前をややゆっくりと歩く女性を発見。

 

 

渋谷センター街のマクドナルド

 

 

見たところ、20歳前後だろうか。

”おのののか”似のロリ系フェイスで、かなりカワイイw

ナンパをする予定ではなかったが、すぐさまモードを切り替え

数秒間、観察して、4〜5手先までの会話イメージを作る。

 

 

彼女は季節に似つかわしくない、少し薄めのアウターを着ていた。

僕も薄手のアウターだってので、そこを共有スペースとして、オープナーに活用することに。

 

 

背後から半歩程度追い抜かして、しっかりと視線を合わせる。

距離は肩肘分程度。

彼女は一瞬警戒した顔つきになった。

 

 

俺:「ういっす。一瞬いい?」

女:「うん・・」

俺:「寒くない?」

女:「寒くない」

俺:「『お前こそな!』って(俺に)ツッコんだ方がいいよw」

受け身会話(プレイヤーをイジラらす会話)でフォローを入れる。

女:「w」

彼女がクスリと笑う。最初の関門を突破

 

 

 

この日はサッカー日本代表戦だったので

共有スペース&仮説立てを含めて、その話題も振る。

 

日本代表の美人サポーター

 

 

どうやら彼女はサッカーに全く興味がないようで

1人で散歩中とのこと。

 

 

俺:「お、もしやセンター街10周目ぐらい?w」

女:「さっき来たばっかだからw」

俺:「ムカついたら殴っていいからねw」

攻めすぎない。言い合える関係を作るために、謙遜感情でフォローを入れる。

 

 

 

軽めのコールドリーディングを挟みながら

Sの言葉と、謙遜感情、受け身会話を織り交ぜて、会話バランスをとりつつ

距離感を縮めていく。彼女の警戒心は、かなり、ほぐれてきた。

 

 

俺:「渋谷で散歩してて、楽しい?」

女:「うん」

俺:「あ、俺みたいな面白い顔した不審者が話しかけてくるからね?w」

言われたくない事は、こちらが先回りして話す事で、場が和む。

女:「そうそうw」

俺:「そこ、頷き、深すぎでしょw」

女:「ごめん、正直でw」

早々に、言い合える関係も作れた。

 

 

 

女:「買い物帰りなの」

俺:「何、買ったの?」

女:「下着だよ」

俺:「”上着”ではなく、”下着”なんだねw」

盛り上がったネタは、何度も使い回しがきく。

 

 

 

女:「寒いの平気なの」

俺:「てことは、東京より上の方の出身なんだ」

会話は線にして繋げていく。

 

 

聞くと、彼女は東北の某県出身だった。

 

 

確かに、いかにも東北の子らしく、

肌のキメが細かくて、透き通るほどに真っ白だった。

 

 

 

そのまま軽快に平行トークを続ける。

 

 

俺:「なんでこっち(東京)きたの?」

女:「雪掻きが嫌で、上京してきたの。

朝、早く起きて、雪掻きしてから出勤しなきゃいけないの。無理と思ってw」

 

 

 

(か、可愛すぎるやないか!!!!

 

 

 

どうやら、彼女は今年の春に上京してきたばかりの新米ナースで

スレすぎていなくて、

年齢的にも、社会人としても、あどけなさが十分残っていた。

自分が随分前に上京してきた年の、小僧だったときの事を一瞬、思い出して

何故か、少しだけ胸が熱くなった。

 

 

 

 

会話が温まってきたので、客観視会話で男女話を入れていく。

 

 

また、ジャブ程度の、軽い下ネタを入れて

即のスクリーニングもかける。

 

 

家族、職場、元カレ、高校時代の部活の話を引き出しながら

感性の一致と悪共有をする。

 

 

女:「凄い性格悪い女の子が、高校ときに、いてね」

男:「あー、それな。いるよね。そういう子。分かるよ」

女:「それでね・・・」

 

 

 

こんな感じで、平行トークする事、20分ぐらい。

彼女からの自発的な会話量は十分、立場決定もできており、また距離感もほどよく縮まってきたので

オファーすることにした。

 

 

俺:「そろそろ寒くなってきたでしょ?」

女:「うん」

俺:「どっか入ろっか」

女:「そうだね!」

 

 

 

ダイニングバーで会話教育をする

 

 

公園通りにほど近い、ダイニングバーに入ることにした。

ここは、たまに連れ出し先で使うお店だ。

 

バー

 

 

 

俺:「このお店、イタリアンを売りにしてるんだね」

ホテルでもそうだが、いつも使っているお店、慣れている感を出さないようにする。

こういう細かい配慮が即のためには大切。

女性は案外こういう所を見ていて、興ざめさせる原因になったりするのだ。

 

 

 

ここは珍しい、キャッシュ・オンのダイニングバー。

注文毎にいちいちレジまで行かないといけないので、

長居するタイプの店でなく、即を狙うのに丁度良いお店で、結構気に入っている。

 

 

レジでお互いのビールを注文してから、二階席へ移動した。

 

 

女:「ビール、美味しい!」

俺:「よかったね。良い顔するね(可愛すぎる・・・)」

 

 

若い子の反応は、いちいちオヤジ心をくすぐるw

 

 

 

俺:「凄いナンパされたでしょ?」

和みの序盤で、ナンパであることは、暗に伝える。

これは、男女の関係が目的であることを認識させ、また割り切り意識の植え付けも兼ねている。

また、声をかけたのは『彼女にしたいから』ではなく、『とりあえず、都合の良い遊び相手を探している』からということも、暗に伝えていく。

会話教育で、運命や偶然を装うなどして色を使ったり、また不必要に信頼関係を深めて安心感や満足感を与えると、この日の即は遠ざかる。

女性から、彼氏候補の選択肢に入れられることが、即直前でグダが起きる大きな原因の一つだ。

女:「うん、そうかな。渋谷って色んな人が話しかけてくるよね」

俺:「いい人いた?」

女:「うん、早々にお話ししてくれる、いい感じの人見つけたから」

俺:「あ、もしや、目の前の面白い顔の人?」

女:「そうそうw」

俺:「お前、失礼だなw」

褒められたときや、女性の方から必要以上に距離を詰めてきたときは、ガッツつかない。

真に受けずに、話題をユニークに振る。

これは女性特有の駆け引きで、こういう何気ないやり取りから、

男性の経験値や懐の大きさを計っているのだ。

 

 

 

客観視会話で男女話を入れていく。

俺「合コンとか、ガンガンやれば良いのに」

女「私、人見知りなんだよね」

俺「じゃあ、ガシガシ責めてきてくれる人が良さそうだね」

女「確かに」

俺「なら、俺みたいな草食系は止めた方がいいね」

女「どこが、草食系w」

俺「クラブとかいいんじゃない?肉食系のガツガツした男いそうじゃん」

 

 

 

俺「モテそうだもんね。小悪魔的な感じするよ。男、振り回してそうw」

本質的にいい女である事は認めながら、

ユニークで茶化すことも忘れずに。

これがちゃんと出来ると、女性から深い話が出てきやすくなる。

女「私、小悪魔なの?w」

俺:「うん。男、振り回してそうだよw」

女:「そうかなー。確かに、女の子慣れしていない人はのめり込んじゃうみたいw」

俺:「そいう(男)子、カワイイじゃん。彼氏に良いと思うよ」

女:「良いと思うんだけど、今は遊びたいから」

ぶっちゃけ話と、こう思われたいサインが出てきた。

俺:「まぁね。面倒臭いよね」

どう思われたいのか、どう扱って欲しいのかを先回りして、会話を誘導すると、

女性の方から積極的に深い話が出てくる。

 

質問に頼るのではなく、

「〜そうだよね?」のような仮説立てをした会話を女性は好むので、

適度に織り交ぜると、なお、良い。

 

 

 

同じ話題へのガッつき予防と、

感性の一致を取るために、流れに沿って、彼女の家族の話や仕事の話を再度、振る。

このタイプは深いフックが刺さるというより、会話のノリを好む(=ノリや気分でセックスするタイプ)ため、

浅い話題をテンポよく展開していくのが良い。

 

 

 

女:「今、年齢的に女として一番価値があるから」

女:「遊べるのは今だけだから、思いっきり遊ぼうと思って」

女:「若いうちに色なことに経験しなきゃと思って、色んなことに挑戦してるの。

たまのクラブ遊びもその一つ」

女:「若い女の子は、若いってだけで価値があるもんね」

女:「だから今のうちに、いい男捕まえて、20後半で結婚して、子供欲しいな」

こういう風に思われたい願望サイン。

このような本質的な部分は、フックポイントなので茶化してはいけない。

共感しながら、ユニークを入れて、彼女が話しやすいように、また会話が盛り上がる方向へ誘導する。

 

 

 

女:「プライド高い人嫌いなんだよね」

男:「あー、分かる、分かる。俺みたいに顔が面白いこと売りにしないとね。プライドなんて微塵もないですよw」

女:「あー、そういう人、好き」

男」:「嫌、流石に趣味悪いから止めた方がいいw」

決してガッツかない。距離が縮まりすぎたら、離れる。話題を変える。

 

 

 

スマホを確認すると、入店から25分経過。

平行トークの時間も含めると、45分近く経っている。

この時点でいくつかの即OKサインは出ていたが、

こちらへの興味サインに少し不安があったので

和みすぎのリスクと天秤に掛けつつ、もう一杯だけ飲むことにした。

 

 

僕はいつも、かなり慎重に”サイン”の見極めを判断している。

つまり、セックス可能な状態に仕上がっているかどうかの判断に”なんとなく”はない。

これを徹底することで、店を出た後や、即直前のグダ予防になるからだ。

 

 

 

階段の途中で彼女が少し滑った。これは良いアクシデント。

このネタは、店を出る前のハンドテストをする理由に使えるので、プールしておく。

 

 

 

二杯目からの和み(会話教育)スタート

 

 

即に向けて、セックスをイメージさせるために、

客観視会話でよりツッコんだ、男女話を入れいく。

俺:「いくらでも出会いありそうだね」

女:「出会いは多いかなw」

俺「どれ選ぼうかなって感じなんだね。嫌な女に見えてきたよw」

女:「そうなのw今は色んな人見たいなって思って」

俺:「それ大事だと思う。30過ぎて色んな人見てたらヤバイからねw」

女:「そうだねw遊んでたら、自分の好きな人の傾向も分かってきたの」

俺:「どんな感じなの?」

女:「今、一番気になっている人はね・・・」

 

 

出るわ出るわw

思惑通り、ぶっちゃけ話がたくさん出てきた。

彼氏にも友達にも家族にも言えない話ができる、このポジションを確率できれば、

ほぼ仕上がったと判断して良い。

 

 

 

女:「よく渋谷いるんですか?」

こちらへの興味サイン

俺:「いや、もう、大体、缶拾いしてるんで。仕事で」

女:「ゴミが多くて働きがいがあるねw」

模倣願望サイン。

また、言い合える関係ができた非常に良いやり取りだと感じました。

 

 

 

女:「そういえば、渋谷とかでナンパ塾やっている、有名な人がいるんだけど

それ、めっちゃ受けたいんだよねw」

 

 

この発言には、思わず、心臓が飛び出そうになったw

 

 

俺:「えっ!?なんて人なの?」

女:「○○さんって人だよ」

 

 

自分じゃなくて、ホッと胸を撫で下ろしましたよねw

ちなみに知り合いでもなかったのですが、45歳ぐらいの古参の方で、認識はありましたw

 

 

女:「最初、女の子のことボロクソ言って、最後に褒めると、落ちるテクニックがあるんだって!」

俺:「へー。凄いね。でも俺童貞だから、そんな難しいことできないっすw

(すり替え作業やないか。今、目の前で散々やってるヤツやでw)」

 

 

このやり取りには彼女の深いフックと違和感を感じましたが、

ノリ系のターゲットと判断していたため、深堀りはやめました。

とりあえず女ナンパ講師になることを勧めておきましたよねw

いつか協業したいっすw

 

 

 

二杯目を頼んでから25分経過。トータル70分。

これ以上時間を掛けると会話がグダる。いい頃合いだ。

盛り上がりもピークで、サインも十分に拾えたので

焦燥感切りをすることに。

 

 

俺:「そろそろ行こっか」

女:「え???」

彼女の表情をさりげなく伺うと、困惑と焦りが読み取れた。

中々、席も離れようとしない。良いサインだ。

 

 

女:「ワイン、まだ残ってるよ」

俺のグラスのワインを指摘して、

また、別の話題で会話を続けようとする。

これも、名残り惜しいサイン。

 

 

女:「そう言えば、○○祭り(東北の有名なお祭り)、行けなかったんだよね」

俺:「俺、来年行こうかな」

女:「私、来年も行けなそう」

俺:「あ、俺1人で行くから、大丈夫よw」

女:「えー、なんでよ」

ガッツない。近づきすぎたら、一定の距離を保つ。

 

 

 

俺:「じゃあ、行こっか」

女:「行きます?」

俺:「うん」

 

 

彼女は寂しそうな表情をしている。

 

 

俺:「さっきみたいにコケないでね。(手を)掴んで良いよ」

ネタの再利用。階段で、自然な流れでハンドテストをする。

彼女は驚きの表情見せ、その後すぐに明るい顔に戻った。

そして、すぐに手を握り返してきた。

焦燥感切りをしているから、このギャップが効くのだ。

ダラダラ和むと、ハンドテストの価値はなくなる。

 

 

 

セックスクロージング

 

 

外に出て、センター街方面に歩く。

 

俺:「まだ大丈夫?ワイン飲もうよ」

女:「うん、大丈夫!」

俺:「サッカーも見ないといけないからさ」

女:「サッカー、良いね」

和みで盛り上がったネタを使って、テンション維持会話をする。

グリップテストも通過した。

 

 

 

俺:「手繋いでるとこ、話してた良い感じの人が見たらショック受けるんじゃない?w」

匂わせ会話をする。

 

 

 

女:「お兄さん、ニュータイプだから、楽しいw」

俺:「緊張してるけどね。童貞だからさ」

匂わせ会話で、これからセックスすることを、暗に伝えていく。

 

 

 

俺:「この辺(ホテル街を指して)、分かる?」

女:「うん。なんとなく」

これも匂わし会話。

こういう細かい積み重ねがスクリーニングになるし、女性への逃げ道にもなる。嫌なら帰ればいい。

強引に連れ込んでも、お互いの時間の無駄になるだけだからだ。

 

 

渋谷のホテル街

 

 

 

 

自宅前、到着。

 

 

俺「そこにナンパ塾の会場があるから行こう。ワイン付きだから」

和みの対峙会話で盛り上がった話題を活用する。

会話は唐突にならないように、線にする意識。

女「もう、ナンパ師、尊敬するw」

 

 

 

玄関に入って、すぐに軽くキスをする。

目的に向かって、即行動。グダグダしない。

 

 

女「トイレ借りていい?」

最後の、トイレサインも確認できた。

 

 

トイレから出てくると

すぐにベッドに誘導して、前戯開始。

 

 

服を脱がすと、ロリ系フェイスに似つかわしくないエロい身体がw

喘ぎ声と相まって、息子が早々にフルエレクト状態にw

 

 

自分から竿を咥えてきて

「どこが気持ちいいの?」

いただきましたw

 

 

玉舐めを堪能しまくってから

正常位→バック→騎乗位→座位→正常位

でガシガシ突きまくって、フィニッシュ!!!

 

 

22歳の若いエロボディ、存分に楽しみましたねw

 

 

 

ピロートークでさらに色々ぶっちゃけ話が出てきたのですが

この子は友達とハプニングバーに行ったり

バイセクシャルの気があったりと

エロにかなり好奇心旺盛の子でしたw

 

 

ナンパ塾の話が出た時の違和感は

これでしたねw

 

 

 

彼女は、お腹が空いたみたいで

コンビニで夜ご飯を買ってあげたのですが

500円のパスタをむちゃくちゃ美味しいそうに食べていて、その表情に癒されましたw

(あー、俺もオヤジになったな・・・)

と、なんだか感慨深かったっすwこの時間が一番楽しかったですね。

 

 

無性に、娘が欲しくなりましたよw

 

 

いつもなら早めに放流するのですが

一緒にサッカー見ながら、ダラダラお喋りしたり、お酒飲んだりして

幸せな夜を満喫しましたw

 

 

 

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